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Goodbye Elenore - [ 3番ブリッジ部分の開始 ] - エンディングに向けてジェフの怒涛のプレイが続きます!
(注1)ジェフとルカサーはこうして向かい合うことも度々!
"You broke my heart for the last time 〜" 演奏も佳境になり皆さん盛り上がって参りました。そんな中でもジェフとルカサーはこうして向かい合うことも度々!(注1) ジェフもノリ・ノリです。
(注2)キラキラと輝くYD-9000R は美しいのです!
(注3)若干はノッてるみたい?
黙々とベースを引続けて来たハンゲイトもここらで熱くなって来たのか上体をほんのり揺らして若干はノッてるみたい?(注2) 一見クールそうではありますが、時々燃え上がるのでしょうか。'80年の日本公演でも突然飛び跳ねたりしだしましたしねぇ。

(注4)熱唱するボビキン氏
熱唱するボビキン氏 ... 冷遇されてるよね、この人は。なんとなく? いやハッキリと(^^;
(注5)もしかして危ない人なの?
最後の3連フレーズの決めの部分! 既にキレ気味のジェフはヒートアップすること3倍! この超張り切り具合はどこからくるのだろうか? もしかして危ない人なの?(注5) そう思わされるのに十分なエキサイトぶりなのです。このシンバルの叩き方は凄いですよね〜
Goodbye Elenore - [エンディング] - いよいよラストのシーケンスに突入です。このプロモーション・ビデオである意味一番有名な場面でしょう!
(注6)"千手観音"のようなスティックさばき
このビデオのハイライト〜 ジェフはお馴染みのエンディング・フレーズ "♪ず たたた タ〜ン ず たたた タ〜ン" を叩きます。その姿はまさに"千手観音"のようなスティックさばき(注6) 。引きの、しかも全景画像では分かりにくいですが、目を凝らして見てください。
(注7)スティックを投げるのはあまりに有名です
そして最後の一撃でスティックを投げるのはあまりに有名です(注7) 。画像のぶれ具合からその激しさが想像できると思います。
 このテキストのタイトルの由来も勿論ここから来ているわけですが。これって自然にこうなったのか、それとも予め演出されてたことなのか? アゴラでのライブでもジェフは "All Us Boys" のブレイク部分で立ち上がってしまいすが、単なる勢いだけだったりすのだろうか?
 ハイ、こちらはスティックを投げ終えた後に、立ち上がる瞬間でございます。そんなに、慌てて立たなくても(^^;
(注8)「ダ っ〜 」のポーズ
演奏終了後、興奮覚めやらぬジェフ君はここで両手を挙げて「ダ っ〜 」のポーズ(注8) 。このお姿はもしかしてデューク・ウォークですか(^^;(注9) 一方のルカサーは淡々とギター・アンプのスイッチを切る...。
(注9) デューク・ウォーク
 ウォーキング・ドクターことデューク更家。新宿御苑ではデューク・ウォーキングしている人が結構するんだ。
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