Music: David Foster, Jay Graydon, B.J.Cook Foster
Lead Vocal: Jay Graydon
Guitars: Jay Graydon
Bass: David Hungate
Drums: Jeff Porcaro
Backing Vocals: Jay Graydon
この曲もやはりジェイ・グレイドンの分厚いギター・オーケストレーションが施されており、曲に重厚感かつ、この曲を象徴するような心地良さをもたらしてくれます。が、それよりも更にジェフのドラムが凄い! ひと際光ってます。この曲と "It Will Be Alright" って同系等だと思うんですが、それぞれをジェフとマイク・ベアードがプレイしてます。こうして並べて聞いてみると思ってた以上に違うもんですね。私は常々マイク・ベアードはジェフを真似てプレイしていると勝手に思ってるんですが(笑)、でもやっぱりこうして較べてみると、似ているようで、全く非なるものですね。ジェフの方が一枚も二枚も上手...というのはあくまで私の意見ですが。もう出だしから違いますもんね。リムショットを入れながら、軽〜くキックを入れてるだけなのに。