Round 1


よっさん:お久しぶりです、師匠!(笑) ちょっと、お願いがあったりするんですが、聞いていただけます?

ジェフSさん:ご無沙汰しております。 なんで御座いましょうか?

よっさん:ちょっと、長くなるお話しです。
実は、Jeff’s Worldの管理人さんの所へ、「〜T氏メール〜」が投げ込まれて来ました。一つここは巻き込まれてもらえませんか? くれぐれも無理にとは申しませんので。

ジェフSさん:喜んで巻き込まれたいんですが、ジェフのシンバルに関しての知識は浅いですよ。ハットはパイステ、2002 へビー持ってますけど、意見交換ができるほど知識ありませんが宜しくお願い致します。

よっさん:いや、私も、シンバルに関しては今一なもので。まあ、どこまで持っていけるか、途中で暗礁に乗り上げてそのままになるか分かりませんが、偶には、ジェフへの熱い思いを吐き出してくださいよ!

 で、問題のハイハットがこれなんですが


ジェフSさん:この画像だと確かに なんだか分かりませんね。

よっさん:右の画像、黒い細い影の先にマークみたいなものが見えてる様な…

ジェフSさん:確かに! ベルの膨らみ具合とか自分のと較べてみます。

よっさん:この時、ライドもハイハットもラインじゃない感じに見えるんですよ。映像の解像度が、あまりにも悪いので、泣かされます。

ジェフSさん:深みに嵌ってますね。とにかくライブ映像を観ないと、なんともですので
正月休みにパリのライブをよ〜く観てみます。


 続いてToshiさんにもお声掛けを。

Toshiさん:はーい!

よっさん:先日、パイステ・カタログの探索についてフェイス・ブックに投稿しましたが、事の発端は、、そうです、Jeff’s Worldの管理人さんからでした。
まあ、うまくいくかどうか、途中で暗礁に乗り上げてそのままになってしまうか分かりませんが、どうかご検討のほどよろしくお願いいたします。

 問題のハイハットをご覧になって、いかがでしょうか。

Toshiさん:う〜む。 てっきりフルライドと14” ヘビー・ハイハットだと思ってました。難題ですね。 なんかの文献で、レコーディングにはパイステ・ラインの13” ヘビー・ハイハットと14” ヘビー・ハイハットを使ったというのは読んだことがあります。ライドも、ハンマー・パターンからしてっきり20” フルライドだと今まで信じてました(笑)

よっさん:これなんて、どうでしょう? ライドも、ラインじゃない感じかなぁ…。


Toshiさん:確かに、この写真を見ると、 パイステ・ラインではなさそうですね。昔のサウンド・クリエーションみたいな感じ。


よっさん:そうそう、これに近い気がしてますが、なんで今更ですよねっ。一緒に深みにハマりましょう!

Toshiさん: そうそう、これ。 生地がこんな感じじゃないですか? ハッツは、602にも見えますなぁ。でも、プロトタイプだとお手上げですね〜

よっさん:まあ、この辺りを、面白く楽しく会話してるのをテキストにしても良いかなぁ? とか思ってるんです。

Toshiさん:なるほど!

よっさん:古い2002の肌感!?(笑) にも似てるかも? Toshiさんが持ってる602でも、青字の肌感じゃないでしょ?

Toshiさん:黒の2002は全部売っちゃった(笑) あ、赤もだ(笑)

よっさん:あららら、青字602は健在なんですよね?

Toshiさん:それはまだあります(笑)

よっさん:まあ、こんな会話ででも参加していただけません? 勿論、深〜いテキスト作成も大歓迎ですが?

Toshiさん:は〜い! 可能な限り協力します!


よっさん:お〜っと、青字!(笑) ご協力、ありがとうございます!
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